麻雀プロリーグ「大和証券 Mリーグ2026-27」レギュラーシーズン3日目が9月17日(木)に開催された。


第1試合結果記事
第2試合出場選手

東:石井一馬(EARTH JETS)
第2試合
東1局、大介が![]()
待ちでリーチ。イーシャンテンの萩原が
を勝負すると大介のアガリ。さらに裏ドラが3枚乗って大介は満貫のアガリ。

東2局、萩原が![]()
のシャンポン待ちでリーチ。そこに仕掛けた親の園田がカン
待ちで追いつく。園田が
を勝負すると萩原のアガリ。

東3局、園田が赤2のペン
待ちでリーチ。そこに一馬がピンフの![]()
待ちで追いついてリーチ。ここは園田が
をツモって満貫のアガリ。

東4局、地和も見えた園田がドラ1,赤1,一気通貫のカン
待ちでツモ切りのダブルリーチ。園田は最後のツモ番で
をツモって跳満のアガリ。

南1局、タンヤオで仕掛けた親の一馬が![]()
のシャンポン待ちでテンパイを入れる。イーシャンテンの萩原から
が放たれて一馬のアガリ。

南1局1本場、萩原がタンヤオ,ピンフ,ドラ1,赤1の![]()
待ちでリーチ。親の一馬から
が放たれると萩原の満貫のアガリ。

南2局、大介が仕掛けてマンズのホンイツのテンパイを入れる。そこに親の園田が仕掛けて![]()
![]()
待ちでテンパイ。大介から
が放たれて園田のアガリ。

南2局1本場、終盤に一馬が![]()
待ちでリーチ。しかし結果は一馬、終盤にテンパイを取った萩原の2人テンパイで流局。

南3局、一馬が![]()
のシャンポン待ちでリーチ。そこに親の萩原が![]()
待ちで追いついてリーチ。結果は一馬が
をツモアガリ。さらに裏ドラが3枚乗って跳満のアガリ。

南4局、親の大介が七対子の
単騎待ちで先制リーチ。大介は最後のツモ番で
をツモアガり、大きく加点に成功して連荘。

南4局1本場、一馬が2副露でテンパイを入れる。そこに仕掛けた親の大介もカン
待ちで追いつくが結果は一馬と大介の2人テンパイで流局。

南4局2本場、一馬がタンヤオ,ピンフ,一盃口,ドラ1の![]()
待ちの満貫をダマテンに受ける。萩原から
が放たれると一馬のアガリ。一馬は3着からトップへと浮上する価値あるアガリで終局。

#Mリーグ 2026-27試合ダイジェスト?
— Mリーグ/プロ麻雀リーグ (@m_league_) September 17, 2026
南4局2本場 #石井一馬 選手の逆転トップの満貫!
満貫出アガリ条件の一馬選手
タンヤオピンフ一盃口ドラ1のダマテンにたどり着く!
スムーズに萩原選手からアガって決着!
園田選手を100点交わして逆転トップ!
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第2試合結果
1位 一馬(JETS)+55.6
2位 園田(ドリブンズ)+15.5
3位 大介(BEAST)▲10.1
4位 萩原(雷電)▲61.0


9月17日トータル結果
JETS(柴田2着・一馬1着)+68.8
雷電(本田1着・萩原4着)▲4.3
BEAST(東城3着・大介3着)▲24.2
ドリブンズ(太4着・園田2着)▲40.3
JETSが一馬のトップで早くも2勝目、チーム順位も2位に浮上し幸先良いスタートを切った。
ドリブンズは苦しい序盤戦、園田があと一歩でトップだったが、僅かに届かずマイナス3桁スタートに。ここで突き放されずに戦って行きたい。



第2試合各局詳細
関連ページ
▼選手・チーム成績スタッツ




























