個人戦準決勝 レポートBy 麻雀ウォッチ編集部 / 2011年7月25日 2回戦では、一転して小場の展開に。 1回戦トップの和泉プロは無理せず場を回したいところで、いい展開である。 しかしトップ目で迎えた南場の親で、1回戦ラスだった下畑プロの満貫ツモで逆転される。 南1局3本場 ドラ 裏ドラ 下畑 ツモ ここで焦ったか、南3局で以下の手牌でリーチ。 ドラ 捨牌にがあるが(は眞崎プロがポン)、役ありの上に点棒状況を考えると軽率だったか。 (下畑:40200、和泉:28800、眞崎;17700、渡辺:13300) 次のページ→ 広告 固定ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9