Mリーグ試合速報 10/13 第2試合【猿川・高宮・萩原・魚谷】

第1試合結果記事

第2試合結果記事

第2試合詳細結果 ©ABEMA

▼当試合の注目局
「南4局1本場」

南4局1本場、持ち点は親の魚谷が41,100、萩原が22,800、高宮が18,200、猿川が16,900という並び。

跳満ツモで逆転トップを目指す萩原が難しい選択を迫られる。

オーラス1本場 萩原の手牌 ©ABEMA

萩原はドラ[①]の縦引きを狙って打[8]を選ぶと、次巡に裏目の[8]をツモってしまう。

さらに次のツモは[赤5]。

萩原は苦悶の表情を滲ませながら、[3][6]待ちのヤミテンを選んだ。

オーラス1本場 萩原の手牌 ©ABEMA

すぐに魚谷から[6]が切られて萩原のアガリ。

しかし8000の直撃は魚谷が700点差で逃げ切れる条件だったため、着順は変わらずゲームセットとなった。

▼選手・チーム成績スタッツ

 

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