場所をドラ・魅ちゃん蒲田駅前店に移し、いよいよ第1節がスタート。

左:1組の蔵プロ、豊後プロ、北島プロ、宮内プロ(左から)
右:この機材で全員の手牌を撮影している。
1組ではアルバンの宮内プロが好調で8勝1敗の好スタート。
昨期はJAJA雀チームとして出場し不調だったが、リベンジに燃えているようだ
3回戦ではオーラスに4000-8000(リーチツモピンフイッツードラ3)で総まくり。












ツモ
ドラ
裏ドラ

2組では、こちらも昨期のJAJA雀から今期ドラ・魅ちゃんとして出場の仲田加南プロが大暴れ。
まずは1回戦に国士テンパイ。
1枚切れの
待ちで絶好だったが、リーチをしていた池下プロに谷崎プロが打ち込み実らず。
そして2回戦には四暗刻をツモ。












ツモ
さらにまたまたツモり四暗刻をテンパイ。
こちらはロンアガリでハネ満だったが、3連勝で前評判通りの強さを見せた。
3組はマーチャオチームの上田プロが昨期の経験を生かした戦いぶり。
1人で3回戦を打ち切ってオール2着。
トータルではマイナス15ポイントだが、勝敗システムでは6勝3敗とトップにたった。








