最高位戦選手内で開催されるチーム戦の団体戦のメンバーを選出する「最高位戦ドラフト会議2021 supported by 麻雀王国」のドラフト会議の模様が3月6日に放送。サブメンバーを含めて4チーム。各チーム8人が選出された。
番組の説明文、冒頭では、4チーム目の監督は「ピンクのうさちゃん」と紹介されていたが、番組途中でなんとその監督は麻将連合の小林剛であると判明した。
最高位戦内の団体戦だったこともあり、誰もが想像しなかったであろう小林の登場にコメント、SNSも大盛り上がりとなった。
ドラフトでは5名を想定ルールを指定した上で指名、更に追加で3名のスーパーサブを指名する方式となった。
想定ルールは下記5種類
・最高位戦ルール
・Classicルール
・Mリーグルール
・極雀ルール
・天鳳ルール

試合日程等は今後調整の上決定する。
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