麻雀プロリーグ「大和証券Mリーグ2025-26」レギュラーシーズン91日目が2月26日(木)に開催された。


第1試合出場選手

東:醍醐大(セガサミーフェニックス)
南:HIRO柴田(EARTH JETS)
第1試合
東1局 東城が
をポンして![]()
待ち、仲林が
をポンして![]()
待ちでテンパイする。東城が
をツモ、500・1000のアガリ。

東2局 仲林がドラの
を宣言牌に![]()
待ちで先制リーチをかける。仲林が
を一発ツモ、裏ドラも乗せて2000・4000のアガリに仕上げる。

東3局 親番東城がソーズの一気通貫、片アガリのドラ
待ちでテンパイ、アガれば満貫の大物手だ。ホンイツで仕掛けていた柴田も![]()
![]()
待ちで追いつき、
をツモ、2000・4000のアガリに仕上げる。

東4局 柴田が三巡目にタンヤオ形、カン
待ちの跳満テンパイをいれる。親番仲林は
をポンしてマンズのホンイツを狙う。仲林が![]()
待ちで追いつき、東城が![]()
待ちリーチで追いつく。柴田が一発目で
を掴む。東城が裏ドラも乗せた8000のアガリで南入する。


南1局 柴田が![]()
待ちで先制リーチをかける。ここに親番醍醐も、ドラ
・
を重ね、カン
待ちで追いつく。柴田が
ツモで競り勝ち、2000・4000のアガリを決める。


南2局 仕掛けが飛び交う中、仲林が速度を合わせて![]()
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待ちの先制テンパイ、これをツモアガって300・500のアガリをとる。

南3局 シャンポン待ちをダマテンに構えていた柴田が![]()
待ちで先制リーチをかけるが、醍醐もペン
待ちで追いかけリーチをぶつける。柴田が
を掴み、醍醐が8000のアガリ。誰も30000点に満たない状態でオーラスに突入する。


南4局 親番仲林が、カン
待ちで先制リーチをかける。東城も逆転トップの条件を満たした![]()
のシャンポン待ちで追いつくが、筋が多く通ってしまったところで両無筋の
を掴み一度テンパイを崩すが、![]()
待ちで張りなおす。醍醐から仲林の現物
を捕らえ、3900のアガリ、東城が逆転トップを獲得した。


#Mリーグ 2025-26試合ダイジェスト?
— Mリーグ/プロ麻雀リーグ (@m_league_) February 26, 2026
南4局 #東城りお 選手の逆転トップのアガリ!
僅差で迎えたオーラス!
トップ目の仲林選手が?待ちのリーチ!
東城選手も仕掛けて聴牌!
一時回るも再び??待ちで追いつき勝負!
?でのアガリをもぎ取り逆転トップ!
?動画タップで今すぐ無料視聴

第1試合結果
1位 東城(BEAST)+51.6
2位 仲林(Pirates)+8.6
3位 醍醐(フェニックス)▲19.2
4位 柴田(JETS)▲41.0



第1試合各局詳細
第2試合結果記事
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