麻雀ウォッチ

日本最大級の麻雀専門ニュースサイト!プロ雀士やイベントの情報をはじめ動画やマンガ・アニメ、アーケードゲーム情報まで麻雀関連の事柄全てを網羅します

学生麻雀連盟
7月9日18時から第5節開催!アキレスからは満を持して監督多井隆晴が出場!【神域リーグ2024 第5節 7/9 第1試合メンバー】

7月9日18時から第5節開催!アキレスからは満を持して監督多井隆晴が出場!【神域リーグ2024 第5節 7/9 第1試合メンバー】

CABO求人麻雀BarWatch

本日7月9日(火)18時から「神域リーグ2024」第5節が開催。本日は第13~第15試合が開催される。1戦目である第13試合出場選手が発表された。

第13試合出場選手
第4節結果

第5節は4位のチームゼウスが抜け番となる。

第4節では、アキレス、ヘラクレスが大きくスコアを伸ばした節となった。ゼウス、グラディウスは厳しい戦いとなったがここから巻き返していきたい。

その詳細は是非下記公式ハイライトで!

▼第4節公式ハイライトはこちら

▼第4節結果記事

天開司さんのYouTubeチャンネルでの公式配信だけでなく、各選手、チームでの視点配信もあるため様々な視点で楽しむことができる。

第5節の戦いをお見逃しなく!

番組詳細

実況:天開司
解説:仲林圭

番組ページ

PV情報

池袋HUMAXシネマズ、福岡esports Challenger's Park、大阪esports Challenger's Park、コミュファ eSports Stadium NAGOYAにてPV開催!

 

神域リーグ2024レギュレーション

システム

■5チームによるリーグ戦。
■監督を含む1チーム4名が試合に参加する。
■レギュラーシーズン8節24試合(全10節30試合)、セミファイナル3試合(1節)、ファイナル4試合(1節)を行い、優勝を決定する。
■各選手はレギュラーシーズン中、最低5試合に出場しなければならない。
■競技麻雀プロはレギュラーシーズン中、6試合以上出場することはできない。
(体調不良等やむを得ない事由によりプロでない選手が出場できない場合は除く)
■レギュラーシーズン1位はファイナル進出、2~5位でセミファイナルを戦う。
■セミファイナルシリーズは、レギュラーシーズンのスコアを半分持ち越し、セミファイナルのスコアを合計し、上位3チームがファイナルに進出。最下位1チームが敗退となる。
■ファイナルシリーズは、レギュラーシーズンのスコアを半分持ち越し、ファイナルのスコア合計する、第四試合は第三試合までのスコアを合算、成績を確認した上で行われる。※セミファイナルのスコアは含まない。
■持ち越しポイントは、小数点第2位を正の方向に切り上げる。
■チームポイントが同点の場合
・レギュラーで同点の場合:直近の試合(半荘)の成績でポイント上のチームが上位。※同卓していない場合でも比較。
・セミファイナルで同点の場合:レギュラーの順位が上のチームが上位。
・ファイナルで同点の場合:レギュラー1位→セミファイナル1位→セミファイナル2位→セミファイナル3位の順で上位を決定する。
■セミファイナル
第一試合:各チーム内のレギュラー成績3位同士が対戦。
第二試合:各チーム内のレギュラー成績2位同士が対戦。
第三試合:各チーム内のレギュラー成績1位同士が対戦。
※チーム内成績は監督を除く。
■ファイナル
第一試合:各チーム内のレギュラー成績3位同士が対戦。
第二試合:各チーム内のレギュラー成績2位同士が対戦。
第三試合:各チーム内のレギュラー成績1位同士が対戦。
第四試合:任意の選手が出場、第4試合はその時点でトータルスコア首位のチームの選手が和了を決めたらその時点で優勝、他チームは、その条件を満たされる前にトータルスコア逆転すれば優勝となる。
※チーム内成績は監督を除く。

ルール

■四人麻雀東南戦(西入無し)をもって1試合とする
■25000点持ち、30000点返し
■一発・裏ドラ・赤牌あり(5マン・5ピン・5ソーに各1枚)
■喰いタン・後付けあり
■30符4ハン(60符3ハン)は子8000点、親12000点とする(切り上げ満貫)
■カンドラあり。即めくりとする
■飛びなし
■テンパイやめ・アガリやめなし
■ダブロンなし。頭ハネ採用
■テンパイ料は場に3000点
■積み棒は1本場につき300点
■順位点は1位+50,000点 2位+10,000点 3位▲10,000点 4位▲30,000点
■1000点=1.0ポイントとして計算し集計する
■流局で半荘が終了した際のリーチ棒はトップに加算される
■途中流局なし
■5回目のカンはできない
■純粋な複合に限り多倍役満あり。四暗刻単騎・国士無双十三面待ち・純正九蓮宝燈・大四喜はシングル扱い
■大三元・大四喜・四槓子を確定させる牌を鳴かせた者は責任払い(パオ)が生じる。ツモの場合は全て、ロンの場合は放銃した者と折半して払う
■国士無双の暗カンによるチャンカンでのロンはできない
■数え役満なし
■連風牌雀頭は2符
■ツモ番なしリーチあり
■流し満貫なし
■長考時間は20+0秒とする(毎巡20秒の思考時間)
■スタンプなし
■便利表示あり

【Mリーグルールとの違い】

大会機能で設定変更できない部分は雀魂の仕様が優先される
■同点時は起親に近い席が上位となる
■自分の手の中で全ての待ち牌を使っている場合もテンパイとなる
■流局時テンパイしている場合、ノーテン宣言できない
■リーチ後の暗槓は待ち牌の種類が変わらない場合のみできる。送り槓はできない。牌姿や役の増減は問わない

【システム詳細】


ファイナルステージは今季から4戦に。3戦目まではこれまで通りの戦いだが、4戦目はRMUで採用されている「新決勝方式」と考えられる内容となっている。

▼神域リーグHP

 

この記事のライター

麻雀ウォッチ編集部
麻雀界の最新ニュース、コラム、インタビュー、ランキング、スケジュールなど、麻雀に関するあらゆる情報を発信する日本最大級の麻雀ニュースサイトです。

新着記事

Return Top