麻雀プロリーグ「ZOZOTOWN Mリーグ2025-26」セミファイナルシリーズ 5日目が4月13日(月)に開催された。


第1試合出場選手

東:竹内元太(セガサミーフェニックス)
第1試合
東1局、大介が![]()
待ちで先制リーチ。そこに勝又がカン
待ちのダマテンで追いつく。結果は大介と勝又、終盤にテンパイを入れた親の元太の3人テンパイで流局。

東1局1本場、
を暗槓した瀬戸熊が![]()
待ちでリーチ。親の元太が仕掛けて
を勝負すると瀬戸熊の満貫のアガリ。

東2局、親の大介が純チャンで仕掛けてカン
待ちのテンパイ。役無しテンパイをしていた元太がホウテイで
を放つと大介の満貫のアガリ。

【4/13 1G 東2】
— Mリーグ(プロ麻雀リーグ)実況 (@m_league_jikkyo) April 13, 2026
親のBEAST #鈴木大介 が
満貫のアガリ‼️
視聴は?@ABEMA で視聴中
▷ https://t.co/dEQLY3u5Sy#Mリーグ pic.twitter.com/pwgdnISWkn
東2局1本場、
が暗刻の親の大介が仕掛けて![]()
のシャンポン待ちテンパイ。そこに勝又が仕掛けてペン
待ちの満貫テンパイ。結果は大介、勝又、終盤にテンパイした瀬戸熊の3人テンパイで流局。

東2局2本場、勝又が2副露で![]()
待ちのテンパイを入れる。勝又は終盤に
をツモアガリ。

東3局、大介が![]()
のシャンポン待ちでリーチ。そこに親の瀬戸熊がリーチの現物![]()
待ちの満貫のダマテンを入れる。結果は瀬戸熊が
をツモって満貫のアガリ。

東3局1本場、タンヤオ仕掛け2副露の元太が![]()
待ちのテンパイを入れる。終盤に元太は
をツモアガリ。

東4局、親の勝又が一盃口の![]()
のシャンポン待ちでリーチ。そこに大介が![]()
待ちで追いかけリーチ。終盤に大介が
をツモアガリ。

南1局、大介がタンヤオのテンパイをダマテンに受ける。そこに瀬戸熊が七対子の
単騎待ちのダマテンを入れる。大介は![]()
![]()
![]()
待ちに変化してリーチするが、瀬戸熊がすぐに
をツモアガリ。

南2局、勝又が![]()
待ちでリーチ。そこに仕掛けた親の大介がカン
待ちで追いつく。しかし結果は大介と勝又の2人テンパイで流局。

南2局1本場、瀬戸熊が仕掛けて![]()
待ちのテンパイ。そこに元太がカン
待ちでリーチ。そこに仕掛けていた親の大介がカン
待ちで追いつく。結果は大介が
をツモアガリ。

南2局2本場、仕掛けていた親の大介が345の三色の
片アガリでテンパイ。そこに勝又が![]()
待ちでリーチ。結果は勝又が
をツモアガリ。

南3局、親の瀬戸熊がカン
待ちのダマテンを入れる。そこに勝又が![]()
待ちでリーチ。さらに大介がカン
待ちで追いかけリーチ。結果は勝又と大介の2人テンパイで流局。

南4局1本場、仕掛けていた元太が![]()
のシャンポン待ちでテンパイ。元太はすぐに
をツモアガって、着順には変動なく終局となった。


第1試合結果
1位 大介(BEAST)+64.3
2位 瀬戸熊(雷電)+22.3
3位 勝又(風林火山)▲17.9
4位 元太(フェニックス)▲68.7



第1試合各局詳細
第2試合結果記事
関連ページ
▼選手・チーム成績スタッツ
























