Mリーグ2022-23シーズン、各チーム残り6戦となりいよいよ最終盤に差し掛かってきた様相。当記事では3月2週目の結果を振り返ります!
3月2週目の結果、最多加点チームはサクラナイツ!
各チームのウィークリーポイントはこちら!
サクラナイツ +121.7
風林火山 +39.9
Pirates +37.0
雷電 +33.5
麻雀格闘倶楽部 ▲25.1
ドリブンズ ▲59.0
フェニックス ▲68.7
ABEMAS ▲79.3


いよいよ終盤戦に差し掛かる様相のMリーグ22-23シーズン。残りの試合数は各チーム6試合となっている。
上記のスコア推移を見てもわかる通り、残りゲーム数が少なくなったがポイント差が広がっており、下位2チームにとってはいよいよ最後の大勝負を仕掛けなければならない場面がやってきてしまったと言えるだろう。
▼木曜第1試合本田がドリブンズたろうとのトップラスを決めた試合はこちら
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— Mリーグ/プロ麻雀リーグ (@m_league_) March 13, 2023
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今週の試合日程?️⚡️
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▽19時〜生中継開始▽
■3/13(月) 89日目/94日
■3/14(火) 90日目/94日
■3/16(木) 91日目/94日
■3/17(金) 92日目/94日
無料で視聴できるのはリアタイだけ!
視聴はこちら?
今週の対戦カードはこちら。残すは各チーム6戦ずつ。残り6戦、6位雷電と7位フェニックスは全直対。そして今日はサクラナイツ、雷電、フェニックス、ドリブンズの戦い。
今日の戦いが大きく結果を左右するだろう。
3月10日終了時点の個人ポイント

上位のMVP争いはまだまだ大混戦。特に上位3人は1着順差以内の僅差となっている。行く末はもしかしたら最終戦まで混沌とするかもしれない。
最高スコア賞は黒沢の112700点。今季このスコアを超える選手は出るのか。
4着回避率のタイトルは4着2回となっているのが勝又1名。このまま勝又が4着をとらずに終えた場合は勝又がタイトル獲得となる。瑞原、高宮、日向、優が4着3回となっており、勝又が4着3回となった場合は対戦試合の多い選手がタイトル獲得となる。
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