夕刊フジ杯レポート 第4節

REDリーグ2回戦
起家 豊後葵(Fun)
南家 眞崎雪菜(ClubNPM)
西家 多田ひかり(さかえ)
北家 茅森早香(SSC)

ClubNPMチームは眞崎プロにチェンジ。
REDリーグはSSC(最高位戦日本プロ麻雀協会)とClubNPM(日本プロ麻雀協会)という2つのプロ団体のファンクラブ対決が見物。

東4局 ここまでおとなしかった茅森プロの親番。

p_ms5_1.gifp_ms5_1.gifp_ms7_1.gifp_ms7_1.gifp_ms8_1.gifp_ps6_1.gifp_ss2_1.gifp_ss3_1.gifp_ss4_1.gifp_ss6_1.gifp_ss6_1.gifp_ss7_1.gifp_ss7_1.gif ツモp_ss6_1.gif ドラp_ps7_1.gif

ここでドラ受けを考慮にいれて打p_ms7_1.gifとすると、p_ps5_1.gif、p_ms9_1.gifを引いてリーチ!!

イッツードラ1のテンパイが入っていた豊後プロからp_ps4_1.gifが出て、裏ドラがp_ms5_1.gifで7700。

p_ms5_1.gifp_ms5_1.gifp_ms7_1.gifp_ms8_1.gifp_ms9_1.gifp_ps5_1.gifp_ps6_1.gifp_ss2_1.gifp_ss3_1.gifp_ss4_1.gifp_ss6_1.gifp_ss6_1.gifp_ss6_1.gif ロンp_ps4_1.gif

さらに3本場まで連荘したところで眞崎プロがたまらずこの親番を蹴る。
SSCとClubNPMによる激しいトップ争い。

50分の制限時間により、最期の局となった南1局1本場。
親の豊後プロが起死回生のメンチンテンパイを果たすも、実らず流局。
眞崎プロがトップとなり、ClubNPMが2連勝となった。

 

茅森プロ                  眞崎プロ

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