友添敏之プロがTwitterで話題にした何鳴くを考える。

 おはようございます(もうおひる?)今日明日は様々な楽しみな対局がありつつ、自分の対局もとても大事な対局があってそわそわしているまろちょふです。

 今日は最高位戦日本プロ麻雀協会の友添敏之プロがTwitterに掲載されていた何鳴く問題に触れてみます。

 

 

 

  ドラ

 あなたはこの場面、何を鳴きますか?

  

 手役としては234or345の三色、を落としてタンヤオ、メンゼンでを引き入れた時には平和が見えます。

 友添プロはは仕掛ける という回答でした。

 亜両面のはと同程度の急所ととらえているというお話が印象的でした。

 しかしタンヤオとして手が進むには手を出さず、あわよくばメンゼンでの打点も追えるなら追いたいという思考とのこと。

 

 これに対し、様々な方々が意見交換をされていました。印象的なものをピックアップします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 私はは仕掛けませんがは仕掛ける選択をとりそうです。仕掛けるのであれば基本タンヤオでのあがりを目標とします。

上位リーグの方々が鳴かない、もしくは以外鳴かないという方が多かったのが印象的でした。

醍醐プロ曽木プロがおっしゃっていたことを考えると、微妙な選択であり、失敗するかもしれない為、鳴かない方が無難であるという考え方だが、しっかり細かく考えて鳴くことも検討すべきである問題だととらえました。

 

 

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