2019年9月30日開幕のMリーグ。今シーズンのシステム、出場試合規定数、個人賞が発表された。
システム
①レギュラーシーズンは、各チーム90試合ずつ行い、上位6チームがセミファイナルシリーズに進出。
②セミファイナルシリーズは、レギュラーシーズンのポイントを半分持ち越し、上位6チームが各チーム16試合ずつ行い、上位4チームがファイナルシリーズに進出。
③ファイナルシリーズは、セミファイナルシリーズのポイントを半分に持ち越し、上位4チームが各チーム12試合ずつ行い、優勝チームが決定。
出場試合数
レギュラーシーズンの選手の規定打数は下記とする。
・最低10試合
・最高45試合
個人賞3賞
・トータルポイント賞
・4位回避率賞
・半荘最高スコア賞
※レギュラーシーズンが対象
9月30日放送概要
記念すべき2019シーズン開幕戦は本日19時より2試合を行い、開幕初戦には、渋谷ABEMAS、U-NEXT Pirates、TEAM RAIDEN/雷電、セガサミーフェニックスの4チームが参加。出場選手は下記に決定。17時30分より開幕式の模様が放送される。
【初戦出場選手】
白鳥翔(渋谷ABEMAS)
小林剛(U-NEXT Pirates)
萩原聖人(TEAM RAIDEN/雷電)
魚谷侑未(セガサミーフェニックス)
