福地先生
娘1号の麻雀歴はネット麻雀「天鳳」のみ。 なんとリアル麻雀は全くの初めて、ということなんですが、福地先生大丈夫ですか!? 福地「天鳳では初段だけど、五段くらいは楽勝だよ」 葛西「でも、初めて牌に触るのに麻雀になりますかね?」 福地「君たちのやっているのは”麻雀”ではなく、”マンジャラ”だ。チーム戦はテクニックが必要で、”麻雀”の実力が出る。今日は君たちに”麻雀”を教えてあげよう(上から)」 一同「・・・」 凍てつく視線!! 凍りつくフロア!! いきなり走る緊張感に、部外者の私は期待が高まります!! 葛西「今までで一番怖いかもしれない・・・」 すでに葛西先生のメンタルがボロボロです!! これがいわゆる卓外戦術ですか? 罰ゲームを決める際には 「3バイヅケ、いや4バイヅケにしようか?」 とさらに追いかけリーチをかける福地先生。 「麻雀はお金です」と言い切る先生でしたが、結局、福地先生が勝ったら、葛西先生がご飯をご馳走するという普通の罰ゲームに・・・ 福地先生が負けた場合は、雀荘からもらったTENGAを読者プレゼント!! うーん、むしろ罰ゲームは読者では(笑) 葛西先生のコンビは多田ひかりプロです。(日本プロ麻雀協会)










































































とてもリアル初めてとは思えない娘1号
ここでようやく南入です。 なんと東場だけで13局も打っているため、すでにお疲れモードの福地先生。 「もう帰りたい」 「2半荘でいいんじゃないか?」 両チームともチームメイトからの見逃しが多く、非常にチーム戦を意識した戦いなのも影響しています。 南場に入っても重ーい展開が続き、1回戦は結局22局も打ちました!! そんな展開だからなのか?アガればワンツーフィニッシュのオーラスで、葛西先生が痛恨のミス!!













